社員を知る
Member Interview
自分で立てた仮設を育てる
0から仕事を作るビジネスの面白さ
M.Oikawa
2025年入社
バイウィルに入社を決めた理由はなんですか?
バイウィルに惹かれたのは、カーボンクレジット創出事業を成果報酬型で成立させ、成長を続けていたからです。
私はこの事業のマネタイズは難しいと考えていました。それだけに、バイウィルがビジネスとして成立させていることに驚き、強い興味を持ちました。
さらに、事業開発部の募集要項にあったペルソナ像が私自身にぴったり当てはまり、「これほどマッチする職場はほかにない」と感じたことが大きな決め手です。
担当している仕事内容について教えてください
現在は「企業版ふるさと納税」や、企業の脱炭素化を推進するソリューション「GXVE(GX Value Engineering)」を主軸に展開していますが、事業開発部としてはさらに新たなビジネスの「種(手札)」を増やしていくフェーズにあります。
具体的には、既存サービスの導入を進めながら、並行してセミナーで情報収集を行ったり、面白そうな技術やサービスを持つ企業に協業の打診をしたりしています。
今は事業を広げていくフェーズにありますので、現地調査や提案のために全国出張します。リングといった営業活動も並行して行っています。
どんなときに『やりがい』を実感しますか?
「自分で仮説を立てて、新しいビジネスの種を一から育てていくこと」に尽きます。事業開発部では「0から0.1を作る」フェーズから、「10、100へと拡大させる」フェーズまで、一連のプロセスをすべて自分たちで完結させることができます。
最初は手探りで、1社目のお客様を見つけるまでは非常に苦労します。しかし、その壁を乗り越えてお客様を獲得できた時の喜びは格別で、ゼロから事業を創り上げているという手応えを強く感じられます。
仕事をしていて、どんな瞬間に自分の成長を感じますか?
自らの手で「会社を支える新事業」を作り出し、会社の価値も自分自身の価値も高められていると感じています。
「ゼロから仕事を作る生き方」を実践できている過程そのものに、ビジネスパーソンとしての大きな成長があると思っています。
最後に、エントリーを検討している方に向けてメッセージをお願いします
事業開発部は、「自分で色々なことをやりたい人」や「新しいものを生み出したい人」に最適な部署です。メンバーはビジネス経験が豊富で、「これがやりたい!」という強い意志を持った人たちが集まっています。
自分で考えて行動する大変さはありますが、ゼロから新しいものを作り出し、自由に挑戦できるのは今のフェーズの特権です。強い意志を持ってチャレンジしたい方、ぜひ一緒にやりましょう。
1日の流れ
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09:30~10:30
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訪問先に直行
都内で商談
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10:30~11:00
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次の訪問先へ移動
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11:00~12:00
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都内で商談(訪問)
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12:00~13:30
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昼休憩
バイウィルへ移動
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13:30~14:30
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帰社/オンライン面談
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14:30~16:00
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資料作成、次の会議にむけたリサーチ
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16:00~16:30
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メール対応
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16:30~17:30
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社内会議
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17:30~18:30
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報告書作成
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18:30
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退勤
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