環境価値創出支援
(J-クレジット創出支援)

メダル

Jクレジット創出手続きから買い手探索まで。
バイウィルなら、初期費用ゼロでトータルサポート!

  • 完全成果報酬型
  • 複雑な手続きを一括サポート

  • 買い手探索も強い

Issue

こんな課題・お悩みを解決します

Issue 01

J-クレジットの申請といっても
何から始めたらよいかわからない

まずは、導入される「省エネ設備」「再エネ設備」の概要、もしくは森林整備の状況についてお聞かせください。
J-クレジットは、過去に遡って申請できる期間に制限がある方法論もあるため、早めの着手が鍵となります。

Issue 02

複雑な申請・認証手続きに
かけられる時間がない

弊社の基本サービスはプロジェクト登録~売買成立までのプロセスを完全成功報酬モデルにてご支援いたします。
通常型では煩雑な資料作成や審査機関との専門的なやり取りを全て弊社で請け負いますので、お客様のご負担がより少ない形でお取組み可能です。
また、入会届と必要書類をご準備いただければ手軽にお取組み可能なプログラム型も複数ご用意しております。

Issue 03

申請や認証(モニタリング)に
かかる費用の負担が大きすぎる

弊社の基本サービスは手続きの支援のみならず審査費用の支払い(百万円単位)、創出されたクレジットの販売も弊社で行います。バイウィルは、売却後の収益から費用・手数料をいただきまので、お手続き同様にお客様のご負担がより少ない形でお取組み可能です。
また、プログラム型の場合も入会費や年間会員費用などはいただいておりません。

Issue 04

クレジット化したとしても、
本当に売れるか、収益を得られるか不安

弊社はJ-クレジット制度の黎明期より培ってきた深い知見を活かし、J-クレジット制度認定プロバイダーとして豊富な実績がございます。(2022年以降で約90社のオフセット・再エネ化をご支援)
また地域金融機関や自治体との強力なパートナーシップを活かし、「創り手の想い」が見えるクレジットとして、単なる排出量取引に留まらない、地域社会への貢献を実感いただける販売を実現しています。
特に、地元のクレジットを地元の企業が購入する「地産地消型」の流通モデルにおいては業界トップクラスの実績を誇ります。

Service

環境価値創出支援サービスの概要

  • img_carbon-credit_01

省エネ(ボイラー、LEDへの変換など)や再エネ(太陽光発電、バイオマス発電など)、農業(中干し期間の延長、バイオ炭の施用など)、森林経営など、J-クレジットを創出する方法論は70以上にのぼります。バイウィルでは、皆さまの脱炭素の取り組みから生まれる環境価値をクレジット化し、その買手探索から収益化まで一貫してサポートいたします。

バイウィルが支援する2種類のプロジェクト形式

J-クレジットの登録単位は「プロジェクト」と呼ばれ、その組成には2つの手段があります。「通常型」は、主に1箇所の工場や事業所による大規模な活動を単独で登録するものです。対して「プログラム型」は、複数の活動を1つに取りまとめて登録する仕組みです。これにより、単独では採算が合いにくい小規模な削減活動であっても、効率的にJ-クレジット化することが可能となります。

通常型の流れ

プロジェクトの登録申請や審査機関への依頼、事務局との調整といった煩雑な手続きは、すべてバイウィルが実行支援いたします。創出者の皆様にご対応いただくのは、必要書類のご用意や、弊社からの確認事項への回答のみとなります。なお、クレジット売却後の収益分配に至るまで、初期費用や月額費用などの負担は一切ございません。

img_carbon-credit_02

プログラム型の流れ

運営・管理者であるバイウィルが、会員様から収集した各種データを取りまとめ、一括してクレジット化の申請を行います。会員様には入会時に「環境価値」を運営者へ移転いただきますが、これによりバイウィルがクレジットの創出から売却までを一貫して実行支援いたします。売却後は、その収益を割合に応じて会員様へ還元いたします。

img_carbon-credit_03-04

進行中のJ-クレジット創出プロジェクト(プログラム型)

そらいろラボ

家庭・事業所における太陽光発電設備の導入

おこめラボ

水稲栽培における中干し期間の延長

きらきラボ

家庭・事業所におけるLED照明設備の導入

ぼいラボ

住宅・事業所等における高効率ボイラーの導入

ちゅうぎんカーボンクレジットクラブ

家庭・事業所における太陽光発電設備の導入

環境サステナ支援ネットワーク

アルファエネシア社がレンタルしたLED照明の導入


バイウィルプログラムのご紹介

バイウィルが独自に展開する「プログラム型プロジェクト」をご紹介します。再エネ・省エネ・農業・森林など、多様な方法論に基づいたプロジェクトを組成しています。各プログラムの具体的な内容や創出までの流れ、入会資格といった詳細情報については、今後こちらのページにて順次公開してまいります。

Faq

よくあるご質問

費用について教えてください。

弊社は完全成果報酬モデルでご支援しております。登録やモニタリングにかかる費用は弊社にて負担しますので、初期費用はかかりません。クレジットの販売後に収益を按分します。詳しくはお問い合わせください。

どのような方法論に対応していますか?

現在、お問い合わせを多くいただいている分野は、森林保全、再生可能エネルギー(太陽光発電・バイオマスボイラー)、省エネ設備(照明・ヒートポンプ・空調・電気自動車)、そして農業分野など多岐にわたります。
これら以外にも、特定の方法論に限定せず幅広く対応しておりますので、どのような取り組みであってもまずはお気軽にお問い合わせください。また、具体的な事例については、あわせて「実績ページ」もご参照ください。

クレジットの販売先はどのように見つけるのでしょうか?

弊社では「環境価値売買(クレジット仲介・調達)事業」も行っておりますので、既に多くのお客さまがいらっしゃいます。また、金融機関を中心とする90社以上のパートナーのネットワークを活用して、希望する地域での販売先を見つけることも可能です。

Works

事例紹介

詳細はこちら
森林J-クレジットの創出を通じて森林の新たな価値を創造し、地域と林業の未来を拓く/南ひだ森林組合さま
2025.11.17

森林J-クレジットの創出を通じて森林の新たな価値を創造し、地域と林業の未来を拓く/南ひだ森林組合さま

詳細はこちら
【J-クレジット/プログラム型】電気使用量削減のために始めた太陽光発電が、環境価値に。岩手県から全国へ、環境への取り組みをPRに活かしていきたい。/株式会社ニュートン様
2025.10.09

【J-クレジット/プログラム型】電気使用量削減のために始めた太陽光発電が、環境価値に。岩手県から全国へ、環境への取り組みをPRに活かしていきたい。/株式会社ニュートン様

  • 1-15_あいち銀行_1
  • 2-5_あおぞら銀行
  • 3-51_青森みちのく銀行_3
  • 4-143_足利銀行
  • 13-19_伊予銀行
  • 14-11_岩手銀行
  • 15-59_愛媛銀行
  • 16-101_遠州信用金庫
  • 17-40_大分銀行
  • 18-76_大分県信用組合
  • 19-24_大垣共立銀行
  • 22-33_鹿児島銀行
  • 23-144_観音寺信用金庫
  • 28-13_岐阜信用金庫
  • 27-42_紀陽銀行
  • 26-57_京都銀行
  • 29-84_釧路信用金庫
  • 32-43_群馬銀行
  • 35-140_埼玉縣信用金庫
  • 36-21_佐賀銀行
  • 38-115_株式会社サニックスエンジニアリング
  • 39-1_山陰合同銀行
  • 40-29_三十三銀行
  • 41-25_滋賀銀行
  • 42-44_四国銀行
  • 43-102_しずおか焼津信用金庫
  • 44-68_島田掛川信用金庫
  • 49-171_十八親和銀行
  • 46-8_荘内銀行
  • 50-37_常陽銀行
  • 52-69_静清信用金庫
  • 53-72_西武信用金庫
  • 57-30_仙台銀行
  • 58-120_空知信用金庫
  • 64-50_第一生命保険
  • 65-35_第四北越銀行
  • 59-137_高鍋信用金庫
  • 60-75_高山信用金庫
  • 62-167_多摩信用金庫
  • 67-3_中国銀行
  • 68-191_銚子商工信用組合
  • 銚子信用金庫
  • 70-82_テレビ静岡
  • 71-54_テレビ長崎_1
  • 72-127_テレビ宮崎_1
  • 75-178_東榮信用金庫
  • 78-27_東邦銀行
  • 80-34_徳島大正銀行_1
  • 84-63_南都銀行
  • 87-100_沼津信用金庫
  • 89-20_八十二長野銀行_1
  • 90-65_浜松磐田信用金庫
  • 93-32_肥後銀行
  • 94-10_百十四銀行
  • 95-14_広島銀行
  • 福井銀行
  • 101-22_福井テレビジョン放送株式会社
  • 102-170_福岡銀行
  • 103-87_富士信用金庫
  • 104-92_富士宮信用金庫
  • 106-7_北都銀行
  • 108-6_北陸銀行
  • 109-9_北海道銀行
  • 110-38_北國銀行
  • 111-71_三島信用金庫
  • 114-4_三井住友海上火災保険株式会社_1
  • 116-64_三井住友ファイナンス&リース株式会社
  • 119-47_武蔵野銀行
  • 126-162_琉球銀行
  • 132-176_FFGインダストリーズ
  • logo_FFGC
  • 129-74_ワイエムコンサルティング(山口FG)
  • 1-161_愛知県_プロポ採択
  • 2-193_阿久比町
  • 3-168_浅川町_
  • 4-187_あさぎり町
  • 5-186_阿南市
  • 6-78_安八町(岐阜県)
  • 7-67_伊賀市(三重県)
  • 8-98_池田町(岐阜県)
  • 9-106_出水市
  • 10-88_伊那市(長野県)
  • いなべ市
  • 11-128_揖斐川町
  • 12-141_指宿市
  • 13-138_岩倉市_1
  • 14-85_磐田市(静岡県)
  • 15-172_上野原市
  • 16-159_宇多津町
  • 17-181_宇部市
  • 18-163_永平寺町
  • 19-41_越前市
  • 20-31_江戸川区
  • 21-60_愛媛県
  • 22-179_青梅市
  • 23-79_大分県
  • 24-62_大垣市
  • 25-96_大阪市
  • 26-125_大台町
  • logo_onotown
  • 27-45_奥出雲町
  • 28-165_小野町_1
  • 29-81_小山町(静岡県)
  • 30-66_各務原市(岐阜県)
  • 31-28_鏡野町
  • 32-182_笠間市
  • 33-70_笠松町(岐阜県)
  • 34-135_春日井市
  • 35-46_勝山市
  • 36-196_蟹江町
  • 41-104_蒲郡市
  • 37-185_神河町
  • 38-73_唐津市
  • 39-177_川内村
  • 42-117_木更津市
  • 43-152_北島町
  • 44-131_北名古屋市
  • 46-93_郡上市(岐阜県)
  • 45-112_釧路町
  • 47-160_下呂市
  • 49-109_神戸町
  • 48-173_江南市
  • 50-121_五泉市
  • 51-97_坂井市
  • 51-97_坂出市 (2)
  • 52-90_佐世保市(長崎県)
  • 53-48_薩摩川内市
  • 54-36_鯖江市
  • 佐呂間市
  • 55-183_下仁田町
  • 56-113_白川町
  • 関ヶ原町
  • 40-111_関市
  • 57-189_袖ケ浦市
  • 62-94_大子町
  • 58-61_滝沢市
  • 館林市
  • 59-132_田辺市_1
  • 60-166_玉村町
  • 61-174_田村市-1
  • 63-164_筑紫野市
  • 64-110_築上町
  • 66-188_銚子市
  • 67-198_津市
  • 68-77_津南町(新潟県)
  • 津山市
  • 69-154_敦賀市
  • 70-200_遠野市
  • 71-83_豊富町(北海道)
  • 72-139_長崎市
  • 65-201_中間市
  • 73-136_七飯町
  • 74-197_奈良県
  • 75-103_西尾市
  • 76-91_波佐見町(長崎県)
  • 77-18_八幡平市
  • 78-114_東白川村
  • 79-157_七宗町
  • 日の出町
  • 80-119_日出町
  • 81-383_平田村
  • 82-192_福井県
  • 83-195_福井市
  • 福岡市
  • 福島市
  • 84-55_福島町_2
  • 85-153_扶桑町
  • 86-194_北杜市
  • 87-180_益田市
  • 88-107_松阪市
  • 89-130_瑞穂市
  • 90-122_みどり市
  • 91-155_南会津町_1
  • 92-108_美濃市
  • 93-89_箕輪町(長野県)
  • 94-124_三春町
  • 95-86_山県市(岐阜県)
  • 96-169_山梨市
  • 97-116_八女市
  • 98-134_由利本荘市
  • 99-184_養老町
  • 100-80_蘭越町(北海道)
  • 101-95_陸別町
  • 102-118_和歌山市
  • 103-129_輪之内町
Useful

お役立ち情報

Download

資料ダウンロード

環境価値創出支援に関する最新のPDF資料はこちら。
必要事項をご入力のうえ、「資料をダウンロードする」ボタンを押してください。

  • dl_carbon-credit

Contact

まずはお気軽にご相談ください

脱炭素の取り組みや、環境価値の事業化、クレジット活用など、
どんな段階のご相談でも構いません。
ご相談の状況に合わせて、最適な進め方をご提案します。