【特別セミナー】DINOS CORPORATION × フォワード「デジタルとリアルの融合~デジタル時代のブランド資産の活かし方~」
セミナー概要
| 対象 | ブランド・マーケティング、Webサイト・EC、販促、経営企画 ご責任者様、ご担当者様 |
|---|---|
| 日程 | 2021年3月23日(火) 13:00~14:30 |
| 定員 | 100名(1社2名まで) |
| 参加費 | 無料 |
| 予約状況 | 受付終了 |
| 会場 | オンライン配信 |
講演内容
デジタル化、DX(デジタルトランスフォーメーション)が進む中で、企業のブランディング活動にもその影響が出てきています。
その中で、これまでアナログ、デジタルではないところにブランドとしての強みを持っていた企業はどのように対応していけば良いのでしょうか。
今回のセミナーでは、テレビ通販・カタログ通販を中心事業として拡大してきた株式会社DINOS CORPORATIONにおいて、DMなどリアルな手法をデジタルと組み合わせ、
全日本DM大賞のグランプリを受賞するなどの成果を産み出してきた、株式会社DINOS CORPORATION CECO(Chief e-Commerce Officer)石川森生氏をお迎えし、
「デジタルとリアルの融合」について、具体的な事例とともにお伝え頂きます。
ブランド・マーケティング領域におけるデジタル化、DX(デジタルトランスフォーメーション)対応を推進・検討中の方にお勧めの内容となっております。
皆様のご参加をお待ちしております。
セミナーコンテンツ
第1部 講演(45分)
株式会社DINOS CORPORATION
CECO(Chief e-Commerce Officer) 石川森生氏
「デジタルとリアルの融合~デジタル時代のブランド資産の活かし方~」
- なぜデジタルとアナログを融合させるのか~DXの本質を考える
- 変革の鍵となるデータ活用事例
第2部 トークセッション(30分)
石川氏と弊社代表取締役 伊佐陽介のトークセッション形式で進行します。
第1部の講演内容を基に、視聴者の方に参考となる「デジタル時代のブランド資産の活かし方」を掘り下げていきます。
ウェビナーのQ&A機能を用いて、視聴者の方からのご質問にも随時お答えしながら進行して参ります。
※内容は一部変更になる場合があります
こんな方におすすめ
ブランド・マーケティング領域においてデジタル化・DXを推進・検討されている方
(ブランド・マーケティング、Webサイト・EC、販促、経営企画ご担当者様など)
定員
100名
※恐れ入りますが、1社につき2名までとさせていただきます
※定員を超えるご応募があった場合、早めに締め切りとさせて頂く場合がございます
※競合他社様、パートナー企業様からのお申し込みはお断りさせて頂くことがございます
視聴方法
- 本セミナーはビデオ会議ツール「Zoom」を活用して実施致します
- お申込みいただいたメールアドレス宛に後日、視聴URLをお送り致します
- 開始5分前を目途にURLへアクセスしてご参加ください
講師
石川 森生(いしかわ もりう)氏
株式会社DINOS CORPORATION CECO(Chief e-Commerce Officer)
新卒でSBIホールディングス株式会社入社。SBIナビ(現・ナビプラス)の立ち上げに参画、営業統括の責務を担う。その後、ファッション通販サイトのマガシークにてマーケティング部門の責任者となり、サイトリニューアルやサイト改善PDCAの確立、広告CRMの最適化、海外の最先端ソリューション導入を推進。 2014年1月、株式会社タイセイのWEB部門を分社化する形で株式会社TUKURUを創業。イントレプレナーとして常に企業の課題解決に従事。2016年2月、株式会社ディノス・セシール(現在の商号は株式会社DINOS CORPORATION)でCECO(Chief e-Commerce Officer)に就任。既存の枠組みを超える、サスティナブルなECビジネスを構築するというミッションを実践している。
伊佐 陽介
株式会社フォワード 代表取締役
早稲田大学卒業後、一部上場総合不動産デベロッパーで住宅事業商品企画・販売、商業施設開発等に従事。
その後、株式会社リンクアンドモチベーションにてブランドマネジメント事業部コンサルティング責任者を経て、2013年株式会社フォワードを設立。“組織人事の専門性“と”マーケティングの専門性”を活かしたコンサルティングを得意とする。
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