【無料セミナー】激動のGX 2025年総まとめと 2026年の「地殻変動」へ備え
セミナー概要
| 対象 | 経営企画部門 サステナビリティ推進部門 脱炭素・カーボンニュートラル関連部門など |
|---|---|
| 日程 | 2026年1月30日(金)11:00~12:00 |
| 定員 | 300名(1社3名まで) |
| 参加費 | 無料 |
| 予約状況 | 受付終了 |
| 会場 | Zoomウェビナー |
講演内容
2025年はGX領域は激動の一年となり、グローバルではCOP30、国内ではGX-ETS Phase2の上下限価格決定で締めくくられました。
これまでも、「GX領域は動きが早い」と言われてきましたが、今後はより一層加速していくでしょう。
企業からすれば、それらを常にキャッチアップし、正しく理解し、自社のGX推進に計画として反映し続けることは、容易ではありません。
特に大手企業の皆様からは、 「情報が多すぎてキャッチアップが追いつかない」 「自社の次年度計画にどう反映すべきか悩んでいる」 といったお声を頻繁にいただきます。
そこで、本セミナーでは、「60分で世界の動きをキャッチアップし、勝ち筋を見つける」をコンセプトに、「GXに関する2025年の国内外の動きを俯瞰・整理し、企業が何を理解しておくべきなのか?」「2026年からは、どのようなスタンスとアクションをすべきなのか?」について、分かりやすくご提案します。
新年度の戦略策定に向けた「地殻変動」の予測と、企業が取るべきスタンスを明確にする60分です。
<当日のプログラム>
1) 2025年のトピック共有
・国際的なGX動向(COP30、GHGプロトコル、SBTi:CNZS2.0 など)
・国内の主なGX動向(SSBJ、GX-ETS など)
・カーボンプライシング予測
2) 2026年から始まる「地殻変動」・Scope1削減:「省エネ」の追求
・Scope2削減:国際的なガイドライン変更への対応
・Scope3削減:「現実的」で「事業成長性」に直結する打ち手
3) これから企業は、どのようなスタンス・アクションが求められるか?
・弊社ソリューションのご紹介
こんな方におすすめ
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サステナビリティやGX推進をしているが、最新の情報を収集・理解するのが大変
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ネットで検索すれば情報はある程度出て来るが、信憑性が心配
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自分で調べた情報だけでは、理解を深めることや、自社に当て嵌めて考えるのが難しい
- 次年度以降の計画中だが、やるべきことが広すぎて戦略に落とし込めない
視聴方法
- 本セミナーはビデオ会議ツール「Zoom」を活用して実施いたします
- 開催前日及び、
当日1時間前を目処に視聴用URLをお送りします - 開始時間になりましたら、視聴用URLをクリックしてご参加ください
講師
伊佐 陽介
取締役CSO 兼 カーボンニュートラル総研所長
早稲田大学卒業後、東証一部(当時)上場総合不動産デベロッパーで住宅事業の商品企画・販売、商業施設開発等に従事。その後、株式会社リンクアンドモチベーションにて、ブランドマネジメント事業部コンサルティング責任者を務め、 2013年にブランディング・マーケティングに特化したコンサルティングを行う株式会社フォワードを設立。サステナビリティ・ブランディングを提唱し、上場大手企業、及び主要事業子会社を中心に企業価値向上支援の実績多数。
2023年4月、脱炭素領域に特化したコンサルティング企業である株式会社Waaraと統合し、株式会社バイウィルに社名変更。同社の代表取締役COOに就任。2025年3月より現職。環境価値と経済価値の循環を促し、カーボンニュートラルと経済成長が同時に実現できる世界を目指し、サステナビリティ経営戦略、コーポレートブランディング、環境関連事業開発、組織開発などの支援を行っている。
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