Blog

ブログ

BLOG

ブログ一覧

READ MORE
ブランド担当者のためのSDGs ~SDGsの取り組みをブランド価値に繋げる
2021.07.16

ブランド担当者のためのSDGs ~SDGsの取り組みをブランド価値に繋げる

現在、多くの企業がSDGsの取り組みを進めていますが、「ブランディング」という観点からこの動きをどのように捉えたらよいの...
READ MORE
注目の採用ブランディング。会社の魅力を引き出し、伝えていくための方法論
2021.07.08

注目の採用ブランディング。会社の魅力を引き出し、伝えていくための方法論

近年、企業規模の大小、業界、B2B/B2Cに関わりなく、重要度が増しているステークホルダーが「採用候補者」です。今回は、...
READ MORE
周年ブランディングの進め方 ⑤進行・運用プロセスのポイント
2021.07.04

周年ブランディングの進め方 ⑤進行・運用プロセスのポイント

今回は、周年事業を進行・運用する際の疑問である、「いつから、どんな体制で、予算はどうすればよいのか」をお伝えします。
READ MORE
周年ブランディングの進め方 ④社外向け周年施策~メディアの活用法とその効果
2021.07.03

周年ブランディングの進め方 ④社外向け周年施策~メディアの活用法とその効果

前回は、社外向け周年施策の前提となる「ブランドの提供価値」についてお伝えしました。今回は、そのブランド価値をどのように顧...
READ MORE
周年ブランディングの進め方 ③社外向け周年施策~ブランドの価値とは
2021.07.02

周年ブランディングの進め方 ③社外向け周年施策~ブランドの価値とは

前回は、「ミッション・ビジョン・バリュー」を浸透させるための具体的な周年施策について取り上げてきました。今回は、社外向け...
READ MORE
周年ブランディングの進め方 ②社内向け周年施策~理念浸透のための施策設計
2021.07.01

周年ブランディングの進め方 ②社内向け周年施策~理念浸透のための施策設計

前回は、社内向け周年施策の前提となる「ミッション・ビジョン・バリュー」についてお伝えしました。今回は、それを浸透させるに...
READ MORE
周年ブランディングの進め方 ①周年事業に取り組むときに最初にすべきこととは?
2021.06.30

周年ブランディングの進め方 ①周年事業に取り組むときに最初にすべきこととは?

先日、スターバックスが日本上陸25周年を記念して、47都道府県ごとに限定のフラペチーノを発売することが話題になっていまし...
READ MORE
H&Mが展開している「ブランド価値に繋がる」SDGsの取り組み
2021.06.10

H&Mが展開している「ブランド価値に繋がる」SDGsの取り組み

こんにちは!インターン生の国本千楓です。最近「SDGs」について耳にすることが多いですが、実際のところ、色々なブランドが...
READ MORE
【セミナーレポート】 これからのBtoBブランディング ~本当に「意味のある」企業Webサイトを作るためにDtoC的発想を取り込む~
2021.03.04

【セミナーレポート】 これからのBtoBブランディング ~本当に「意味のある」企業Webサイトを作るためにDtoC的発想を取り込む~

多くのBtoB企業で「マーケティング・営業活動のデジタルシフト」が進みました。そこで、ブランディング観点からのECサイト...
READ MORE
ブランド価値を伝え、「買う理由」を創るための『PR』と『コンテンツマーケティング』とは?
2021.01.20

ブランド価値を伝え、「買う理由」を創るための『PR』と『コンテンツマーケティング』とは?

良い商品・サービスであっても、その価値が顧客に「伝わる」ことがなければ、顧客から選ばれ続けるブランドを作ることはできませ...
READ MORE
変化の激しい今だからこそ強化したい「理念浸透」の進め方
2020.12.26

変化の激しい今だからこそ強化したい「理念浸透」の進め方

企業の求心力となる「理念」の浸透を強化しようという動きが多く見受けられますが、コロナ禍において、浸透手法はどのように変わ...
READ MORE
社員に理念体系を浸透させる4STEP~浸透プロセスでつまづきやすいポイントとそれを乗り越えるためには?~
2020.10.20

社員に理念体系を浸透させる4STEP~浸透プロセスでつまづきやすいポイントとそれを乗り越えるためには?~

多くの経営幹部や人事・広報・経営企画などの担当者が「理念浸透」の重要性を認識しています。しかし、実際の成果として理念体系...
Contact

まずはお気軽にご相談ください

脱炭素の取り組みや、環境価値の事業化、クレジット活用など、
どんな段階のご相談でも構いません。
ご相談の状況に合わせて、最適な進め方をご提案します。