サービス紹介

ブランドコンサルティング

サステナビリティを、 コストではなく「ブランド資産」へ。

社員の意識を変える「インナーブランディング」から、
顧客に選ばれる「アウターブランディング」まで。
GXを企業の成長エンジンに変える一気通貫のサポート

ブランドコンサルティング

脱炭素やGXは、もはや避けて通れない経営課題です。しかし、多くの企業が真摯に取り組めば取り組むほど、「コスト」という重荷や、「伝わらない」もどかしさに直面しています。

そのジレンマを打ち破るのが、私たちの「サステナビリティ・ブランディング」です。私たちが目指すのは、サステナビリティを「守りのコスト」から 企業の成長を牽引する「ブランド資産」へと転換させること。

「環境の専門性」と「ブランディング・マーケティングの専門性」を掛け合わせ、 戦略の策定から社外への効果的な発信、そして社員の意識変革まで、一気通貫でサポートします。

御社の誠実な取り組みを、顧客に選ばれる理由へ。 そして、社員が誇りを持って語れる原動力へ。「やるべきこと」を「やりたいこと」に変える、本質的な企業価値向上をご支援します。

feature

バイウィルの特徴

  • 01

    230社を超える
    豊富な実績

    2013年の事業開始以来、大手企業を中心に約230社のブランディング支援の実績がございます。BtoC・BtoB、業種・業態を問わず幅広くご支援しております。

  • 02

    環境×ブランディングの
    専門性

    自社でカーボンクレジット事業やカーボンニュートラル総研(シンクタンク)を展開する「環境領域の実務知見」と、豊富な「ブランドコンサルティング」の実績を融合。表面的な見せ方だけでなく、深い理解に基づいた実践的なサステナビリティ・ブランディングを実現します。

  • 03

    戦略から
    クリエイティブまで

    パーパスや環境ビジョンの策定といった「上流設計」から、CI・Webサイト・動画などの「アウトプット制作」までをワンストップで支援。戦略と表現にズレのない、一貫性のあるブランドを構築します。

ブランドコンサルティング全体図

01パーパス・ミッション・
ビジョン策定〜浸透

issue

こんな課題・お悩みを解決します

企業理念やパーパス
策定したい・リニューアルしたい

中長期の方針として機能する
ビジョンを策定したい

社員や従業員の一体感
醸成したい

社員や従業員に
改めて理念を浸透させたい

service

サービス

パーパス策定

パーパス策定

「自社らしさ」と「社会的価値」を兼ね備えた、貴社ならではのパーパス策定をご支援します。 


・経営層インタビューなどを通じて要素を洗い出す「探索」
 

・従業員ワークショップなどを通じて要素をまとめあげていく「整理・統合」 

・社員にとってわかりやすく、魅力的な言葉で表現する「言語化」 

のステップで進めてまいります。 

 

環境ビジョン策定

「やらねばならない」環境対策を、社員が「やりたい」と思える成長エンジンへ変える環境ビジョン策定を支援します。

多くの企業で形骸化しがちな環境目標を、事業戦略と社員の意志を繋ぐ「ハブ」として再定義。経営層だけでなく現場社員を巻き込む「共創プロセス」を通じて、納得感と自社らしさを備えたビジョンとして構築します。

02ブランド戦略策定

issue

こんな課題・お悩みを解決します

自社のブランド価値
明確に定めたい

競合他社との差別化
図りたい

時代や環境変化に合わせて
リブランディングしたい

マーケティング施策が迷走しており、
統一感を持たせたい

service

サービス

ブランドコンセプト策定

ブランドコンセプト策定

強いブランドを創るには、顧客接点における「一貫性」と「継続性」が重要です。

そして、それを担保するものが「ブランドコンセプト」です。

 

バイウィルでは、顧客への提供価値を体系的・構造的に整理することで、業務に結びつきやすく、形骸化しないコンセプト策定をご支援します。 

環境ブランディング

脱炭素や環境配慮といった「正しさ」を、顧客が買いたくなる「魅力」へと変換します。

ブランドコンセプトやロゴ・ネーミング開発から、BtoBでは営業・受注につながる提案ストーリーやツールへの落とし込み、BtoCでは合理的な「説得」ではなく、消費者の「共感」「好意」を醸成するコンテンツやコミュニケーション開発までをご支援します。

 

03インナーブランディング支援

issue

こんな課題・お悩みを解決します

戦略やコンセプトはあるが、
業務に落とし込めない

ブランディングの
目標やKPI が曖昧

部署間の連携が取れていない

社員や従業員が自社のブランドに
誇りを持てていない

service

サービス

ブランドロードマップ策定

ブランドロードマップ策定

ブランドのあるべき姿に向けた道筋を描いた、「ロードマップ」の策定をご支援します。 

 

ブランドロードマップは下記3つの要素で構成され、KPIや部署別のアクションを明確にしてPDCAを回していくことで、着実なブランディング活動の基盤となります。 

1 定量・定性目標

2 目標実現に向けた注力指標(KPI)

3 指標達成に必要や部署別活動テーマ 

サステナビリティの社内浸透

サステナビリティ推進の最大の壁である、現場の「やらされ感」や「無関心」を解消します。難解な方針を社員が腹落ちする言葉に翻訳し、ワークショップや社内報、動画などのインナーブランディング施策を通じて浸透を図ります。

「なぜやるのか」「何を目指すのか」を深く理解し、社員一人ひとりがサステナビリティを自分ごととして捉え、日々の業務で自発的にアクションを起こせる組織風土へと変革します。

04アウターブランディング支援

issue

こんな課題・お悩みを解決します

コーポレートサイトを
リニューアル
したい

ブランドサイトやサービスサイト
を制作したい

PR・メディア露出 を強化したい

社会課題や環境への取り組み
ブランディングに繋げたい

service

サービス

サステナビリティPR・メディア戦略

どれだけ真摯に取り組んでいても、それが伝わらなければ、企業の資産にはなりません。本来、サステナビリティ活動は、メディアが求める「社会性」と合致し、パブリシティ(PR)との相性が極めて良いテーマです。 しかし、専門的な「事実(ファクト)」をそのまま発信するだけでは、難解で魅力に欠ける情報として埋もれてしまいます。

貴社の活動を社会的な文脈(コンテクスト)に合わせて翻訳し、メディアが取り上げたくなる「ストーリー」を設計。露出の最大化を図り、認知拡大と評判形成を実現します。

 

サステナビリティサイト・オウンドメディア制作

専門的なサステナビリティ活動を、ステークホルダーが直感的に理解し、共感できるコンテンツへと昇華させます。

単なる情報開示に留まらず、投資家・顧客・採用候補者など幅広いステークホルダーへのコミュニケーションの使い分け、ストーリー設計でWebサイトやオウンドメディアを構築します。

voice

お客様の声

キャッチコピーまたは社名がはいります

以下文章ダミー企業によって違う脱炭素に関する課題やフェーズに合わせ、下記3つのコンサルティングコースをご用意しています。自社に最適で、実践的な脱炭素アクションが可能になります。企業によって違う脱炭素に関する課題やフェーズに合わせ、下記3つのコンサルティングコースをご用意しています。自社に最適で、実践的な脱炭素アクションが可能になります。サービス概要がはいります。

キャッチコピーまたは社名がはいります

以下文章ダミー企業によって違う脱炭素に関する課題やフェーズに合わせ、下記3つのコンサルティングコースをご用意しています。自社に最適で、実践的な脱炭素アクションが可能になります。企業によって違う脱炭素に関する課題やフェーズに合わせ、下記3つのコンサルティングコースをご用意しています。自社に最適で、実践的な脱炭素アクションが可能になります。サービス概要がはいります。

キャッチコピーまたは社名がはいります

以下文章ダミー企業によって違う脱炭素に関する課題やフェーズに合わせ、下記3つのコンサルティングコースをご用意しています。自社に最適で、実践的な脱炭素アクションが可能になります。企業によって違う脱炭素に関する課題やフェーズに合わせ、下記3つのコンサルティングコースをご用意しています。自社に最適で、実践的な脱炭素アクションが可能になります。サービス概要がはいります。

FAQ

よくあるご質問

まだ方針が決まっておらず、何から手をつけるべきかわからない状態ですが、相談可能ですか?

はい、もちろんです。むしろ「初期段階」こそ私たちの強みが活かせます。 現状の整理や、何からどういう順番で進めていくかを決めるところから伴走させていただきます。「整理されていない状態」「予算が決まっていない状態」でも、安心してお声がけください。

予算があまり確保できていないのですが、部分的な依頼は可能ですか?

はい、「コンセプト策定のみ」「社内向けワークショップのみ」なども可能です。 貴社の課題に合わせて、優先順位の高い施策からスモールスタートで始めるプランもご提案できます。まずは予算感も含めてご相談ください。

依頼から納品(リリース)までの期間はどのくらいですか?

内容によって大きく異なりますが、1つのプロジェクトとしては3~6か月が平均的です。プロジェクト終了後には、次のフェーズに向けたご提言・ご提案もさせていただくため、取り組み全体としては数年にわたることも多いです。

BtoB企業で、一般消費者との接点が少ないのですが、ブランディングは必要ですか?

はい、BtoB企業こそ「選ばれる理由」づくりに不可欠です。 サプライチェーン全体での脱炭素が求められる中、取引先から選定される条件としてサステナビリティへの姿勢が問われています。また、採用競争力の強化や、従業員のエンゲージメント向上(インナーブランディング)においても非常に高い効果を発揮します。